【1-4】京都府立植物園(銀杏とハーブ)

京都府立植物園

11月10日(金)

初めて京都府立植物園に行ってきました。

 

備忘録として。

ブログの記事に残そうと思います。

前回はもみじがすごく綺麗に色づいていて、来年も見に来たい!って話でした。(記事はこちら→クリック

今回はイチョウとハーブの話から。

 

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ジンジャー(※食用ではない)

名前の説明にジンジャーと書いていたので、

「これ生姜だよ!」「生姜ってこんなんなんだね~」って話してましたが、

よく見ると「これは食用ではないので食べられません。」と書いている。

食用ジンジャーと食用ではないジンジャーは見た目も違うのかな?そのあたりよく分からないんだけど、これは売ってる生姜ではないようだ。

その前に、ジンジャーって生姜だよね・・?そこは合ってるよね・・?

 

 

そもそも生姜の上を見たことがないので、正解が分からない。

 

植物園のイチョウ

紅葉といえば、もみじかイチョウ。

もみじは前回の記事でいっぱい見て、大満足。

さぁ次はイチョウ!

「イチョウどこにある?」

 

 

ありましたよ~!イチョウ。

さっすが植物園。

と言いたいので、無理にでも言っておくが、植物園でイチョウを見たのはここだけ。

「もっといっぱいあると思ってた・・」

というか、道路沿いのほうがいっぱいある。

なんか期待はずれなんだけど、植物園には数本しかありませんでした。

でも、綺麗だった。

 

観覧温室

ここは温帯にあるような植物が入っているところ。

「ここは別料金じゃない?」ってお供さんが言うので、見に行かなかった。

まぁわざわざ料金出してまで見たくはない。

調べてみると一般は料金200円要るそうです。高校生150円、中学生以下無料。

 

 

イベント??

テーマに沿った花壇があった。

植物園とのコラボイベントなのか分からないけど、テーマがありそうな花壇がいくつか並んでいました。

これはいつもあるものなのか、今だけなのかさえ分からないけど。

 

 

京都芸術デザイン専門学校・インテリアデザインコース・Cozyの作品

家の庭をイメージしているのかな。

花壇の横をまっすぐ来たところを、振り返ってシャッター押した。

この場所なんか素敵。

 

不思議な木

植物園に行ったら不思議な木によく出会うのでわざわざ記事にするのもなーと思ったけど、せっかく写真があるので載せておく。(あれ、これもみじの記事でも言ったよな)

 

どん。

どん。

どーん。

これ割れてるよね?幹が割れててなんか不思議。

 

小さな水車

久しぶりに水車を見たが、特に思うことはなし。

 

 

めっちゃ懐かしい!

ハーブ畑でキンレンカ発見。

ガイドマップでいうと、ここは”四季 彩の丘”だと思う。

ハーブがいっぱい花壇に咲いていました。

 

 

実家で母がハーブを育てていて、小学生のときの自由研究でキンレンカの絵を何度も書いた覚えがある。

まさかこんなところで、こんな懐かしい記憶を思い出すとは思わなかった。

ほわーっとなる。

 

花の見た目は覚えていても名前は忘れていた。

植物園にいるときはずっと「キンセンカ」だと思っていて、

家に帰って調べたら全然ヒットしない。諦めて母に聞いたら「キンレンカ」だって。

惜しい!

 

 

最後までお読み頂き、ありがとうございます。
この記事はここまで。
次は最後の植物園レポまとめ。

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