【2-3】京都府立植物園(早春の草花展)

京都府立植物園

3月11日に行った植物園記事第3話。

このままのペースで記事を書き終えたい。まだ「桜とチューリップが咲いていました」記事が待ってる。

 

初めて植物園に行ったときは『菊花展』をやっていましたが、この時は『早春の草花展』を開催中でした。そんなことは知らずに行ったのだけど、この日が早春の草花展最終日。すごく綺麗で明るい色の春の花に癒されたので、本当に行って良かった。花って本当に癒し。このあと、近くで花売っていて数分買おうか悩むほど。買ってないけど。

 

 

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第13回早の草花展

 

このビニールテントの中だけで開催されている植物園のイベント。菊花展もあったし、季節ごとに色々あるのねーってことで、今後も続けて行ってみたい。やっぱり植物園の年パス買おうかな、、。

 

テント入ってすぐの桜草。明るい色で気分まで明るくなった気がする。

 

めっちゃ明るい。よく見ると花が植わったポットを並べてるだけなんだけど、お花畑みたい。

 

これは金魚草でいいのか?この花好きで、切り花買って家に生けてたこともあったなーと思い出す。

 

ここはまさに『草花』の集結。こういうのを見ると実家の母を思い出す。(母は花は全部好き。だけどバラとかチューリップみたいな大きな花より、小さな花いっぱいでちょっと弱そうな草花みたいなのが好きで実家は常にこんな状態だったから)

 

少し進むとチューリップがあった。この写真が撮った中で1番気に入ってる。下にある小さな青い花と大きなピンクのチューリップのコントラストが綺麗。

 

これはなんだ。マーガレット?(とりあえず知ってる花の名前を言ってみる)これも綺麗で可愛い。これの前の記事では「最近黄色の花が好き」って言ったけど、ピンクの花可愛いから植物園帰り、花屋さんに寄ってピンクのチューリップ買って家に飾りました。

 

これはデイジー?この花も実家にいっぱい植わってた。

 

チューリップって種類がありすぎて全然分からないんだけど、こんなひらひらのチューリップはあんまり見たことない気がする。可愛いので撮った。

 

紫と花粉の黄色と花びらのピンクが良い色合い。

 

え、またマーガレット?マーガレットって薄いピンクと白のイメージしかない。そもそも知ってる花の名前とりあえず書いてるけど全部違うかも。背景のブルーと濃いピンクがまた良い色合い~。

 

背景の小さなブルーの花はこれ。

 

左端のリュック、子供がお母さんに写真撮ってもらっていた。このチューリップ花壇は全体を撮りたかったので、リュック写ってるけどシャッター押す。

 

 

 

 

 

 

早春の草花展最終日はチューリップも終わりかけ。

「きれい!」「可愛い!」だけでシャッター押し続け、特に書くこともなく、写真だけいっぱいあるので、写真だけ載せておく。

 

 

 

 

 

 

そういえば、チューリップがユリ科ってことは初めて知った。言われてみれば似てるような。

 

続く。

 

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