【布物】scopeのハウスタオルはどこが良いか?

北欧と日本のモノが好きでインテリアに興味を持ち始めてから、あれよこれよと投資しているわけですが、、、。その色々買った中で「これは本当におすすめ!」というものがたくさんあるので記事にまとめて行くことにしました。

 

今回は『scopeのハウスタオル』について。

 

 

 

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商品説明

価格】1,200円+税

色展開】ブルー、ベージュ、グレーの4色グラデーション仕様(ブルーは5色)

】Twiggyと無地

サイズ】1m×34cm

カラーコーディネーション】鈴木マサル

ブランド】scope(スコープ)

製造】吉井タオル

 

 

特徴

ハウスタオルの特徴は一般的なフェイスタオルよりもサイズが20cm以上長いということ。20cm以上長く作られているので、頭巻くのもストレスなく普通に巻ける。(←これすごく重要)それに、scopeのハウスタオルは今治タオルなので”吸水性に優れていて、乾くのが早い”です。

私の家にあるタオルはほとんどがハウスタオルなので、実際に使ってみての感想を書いてみる。

 

 

実際使って「吸水性はどうか」

scopeの商品説明に書いている通り吸水力は抜群で全く不満なし。お風呂上りはフェイスタオル1枚で全然いけると思うけど、頭巻く用と体拭く用で分けたいので私は2枚使用。ちょっと手を洗ったときの手拭用タオルは頻繁に洗い替えしたいのでサイズの小さなハンドタオルを使ってる。

 

 

実際使って「速乾性はどうか」

ハウスタオルを使い始めて数年経っていますが、「乾くの速いわ」と思ったことは一度もない。家にあるタオルは、scopeのハウスタオルがほとんどだけど、別のタオルもあって、そのタオルと乾く速度はほとんど変わらないです。

ちなみに上の写真は、朝干して夕方までに乾いていなかったものを部屋干ししているところ。我が家は南向きの割と日差しが入る部屋だけど、湿度が高かったりすると乾いていないことがたまにあって・・本当に速乾性については全く実感できていません。普通の今治タオルの速乾性と同じか、厚さがある分ちょっと遅いように感じる。

私は”速乾性”についてはあまり実感していないけど、他の人のレビューでは「乾くのが早い」と書いているのをよく見るので、実際は乾くの早いと実感する人のほうが多いのかもしれませんが、、。私は実感していなく、”普通くらい”だと思ってる。

 

 

実際使って「サイズ感はどうか」

一般的なフェイスタオルより20cm以上長いので頭に巻くときストレスなく巻けるし、背中も長さがある分拭きやすくてすごく使いやすい。吸水性には納得しているけど、速乾性は別に普通だと思っているので、そこまで「これはハイスペックなタオルだ」とは思わないけど、家のタオルをほとんどハウスタオルにしている理由はこのサイズにある。あと、タオルは同じもので揃えたほうが見た目がスッキリするような気がします。

 

 

商品リンクと買うタイミング

いつまで続くものなのか、これからもずっと続いていくものなのかは分からないけど、シーズンごとにカラー別で特別価格になるので、どうせ買うならそのときのほうが。大体、暑いときはブルー、涼しくなったらベージュ、寒くなったらグレーが特別価格です。

 

スコープ / house towel ブルー フェイスタオル [scope]

 

スコープ / house towel ベージュ フェイスタオル [scope]

 

スコープ / house towel グレー フェイスタオル [scope]

 

 

まとめ

・吸水性と速乾性に優れている今治タオル

・サイズは一般的なフェイスタオルより20cm以上長い

・ストレスなく頭に巻けてすごく良い

・シーズンごとにカラー別で特別価格になる

・タオルは統一したほうが見た目がスッキリする

 

 

この記事はここまで。

 

 

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